緊急連絡

  • 2019年06月26日(水)

    大雨・台風による災害が予想されるときの生徒の登校判断基準

    下記pdfファイルは,大雨・台風による災害が予想されるときの生徒の登校判断基準になります。

    R010501 大雨・台風時の連絡[PDF:271KB]

  • 2018年07月02日(月)

    大雨・台風による災害が予想されるときの登校判断基準について

    【1 基本的な考え方】
      生徒の登校は安全確保を第一とし,登校できる場合は登校する。

     <安全確保の判断>

     ア 普段の登校する交通手段が確保されている。
     イ 学校までの安全(川の増水や崖崩れ等がない)が確保されている。

     上記ア,イのいずれかが整わない場合は自宅待機とする。

    【2 JR不通時におけるJR通学生の対応】
      運行再開まで,自宅または駅で待機する。

     ア 正午前までに運転が再開された場合は登校する。
     イ 正午を過ぎても運転が再開されない場合は登校の必要はない。

      なお,JR運行再開の情報の入手法は,生徒各自が準備しておくこと。

     <JRの運転に関する情報の入手法の例>
      (ア) インターネット      
            例 JR九州運行情報 

            https://www.jrkyushu.co.jp/trains/unkou.php

         (イ)  最寄りの駅への問い合わせ
         (ウ) JR九州アプリの利用
         (エ) テレビ・ラジオの交通情報

    【3 緊急連絡網による指示・連絡】
     台風接近時は前日に学校で指示するが,状況が変わった場合は,【1.基本的な考え方】に照らし合わせて登校の判断をする。
     緊急連絡網を用いて臨時休校等の連絡する場合もあるので,連絡網の確認をしておくこと。

    H30大雨台風時の登校判断[PDF:270KB]